大手FX会社への道を着々と歩んでいるヒロセ通商

ヒロセ通商が東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)新規上場へ


ヒロセ通商が、2月12日に東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)に新規上場の承認をされたようです(((´ω` *)(* ´ω`))) おめでとうございます☆

私はここ5年ヒロセ通商を愛用して愛してやまないFX会社が上場会社となったのは素直に嬉しいwヒロセ通商よくやった! FX会社自体が上場するのって結構レアなんですよ('ω')ノ

今回は、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)に新規上場した事で、どういった影響やどんな意味があるのかについて書いていきます。


JASDAQで上場したという事にはどんな意味がある?

JASDAQで上場している企業は、マクドナルドや楽天など、大手の企業が多くあります。分かりやすくいうと、ヒロセ通商はそれらの大手企業の仲間入りをしたという事です~ヘ(´ー`*)(上場企業の中でも、経営規模はぞれぞれではあります。)

まず、上場をすると上場企業が株を発行し、お金を得る事ができます。このお金は、企業の運営資金などで利用されます。

本来であれば、銀行などから利息付きでお金を借りたり、社債を発行して企業資金を集めないといけません。上場すると、株券で資金を集める事が出来るのです。


上場をすると企業としての透明性も高くなり、利用者としてはより安心できる

一時期、FX会社の信頼性について問題になりました。ユーザーからお金を預かった途端、偽装倒産して返金なくトンズラしたり、為替レートの不正操作を行って強制ロスカットをしたりと、信頼できるFX会社を見分ける方法がありませんでした。

上場をすると、財務内容を公開しないといけない決まりになっています。FXでは、自分の資産を預けていますよね。ある日突然、「倒産しました」なんて事になり、取引ができない・預け金を引き出すのにものすごく時間がかかるなんていう可能性も大いにあります。怖いですよね。

ですが、財務内容を公開していると、「ある日突然」なんてこともなく、更に隠し事も出来ない状態です。企業の経営状態がどうなっているかはネットでちょこっと調べれば分かってしまうんです。

上場する事で企業の透明性も高まり、私たちユーザーでも「このFX会社は信頼できるのか出来ないのか」という判断を付けることができますv(´∀`*v)

今回、ヒロセ通商が東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)で上場する事が決まり、今まで以上に安心して自分の資産を預けてFX取引が出来るなと思いました☆もちろん金融庁に登録している他のFX会社も安全なんですけどね。

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著者紹介

名前:元金融OL(鼻炎)
FXで大損こいて、OLしながらコツコツ貯めた約200万円の貯金を溶かしたがFXで取り返した。次は1億稼いでハワイに移住する事を目標に日々FXをしている。